cast a shadow

特に意味のない辺境ブログ

夢でさよなら

高校卒業前後に聴いた髭(HiGE)の夢でさよならのPVを見つけた。

くちびる型の何かとか、テレビに映し出されるアニメーションとか、無意味な動作のリピートとか、けっこうザ・PVなことやってる気がする。

PVの演奏シーンなんてどうせ当て振りかそれに近い何かなので、わざとらしいオーバーなことするより人の腕をギターにするようなニヒルさおバカさが大事だと思った。

で、歌詞は高校当時から好きで、「鎮痛剤飲んだぐらいじゃまだ足りない」という表現は物理的なボロボロ感と、若気の至りを思い出すときのアイタタタな感じをかけてるような気がして数年越しの感動がある。

最近気づいたことリスト

  • 流水麺は流水麺ということに価値があるという感じの味(うどんは伸びないしうまい)
  • 靴が変わったらけっこう気づかれている
  • ささいなコンディションの差が顔に出る
  • 思った以上にいつもうかうかしている
  • 武道館、という響きにありがたみがなくなっている
  • 読書灯は大事
  • ポスカも使い方というものがある
  • 消したはずだった前のfacebookアカウントを消すのは面倒

ブログをやりたい理由

  • twitterだと人と人の距離感の無駄な近さのせいでシャイになってしまうので、ブログで堂々と何かを書きたい

  ふつうにtwitterをやってるとふいにリプライがつく。ようは茶々が入る。すごくうれしいけれど、ちゃんと返そうがスルーしようがなんか疲れる。いいねやRTも稀にあるし、変なこと書いてると逆にどこかで目をつけられるという緊張感を無意識に持ってしまう。ブログだってコメントはつくし変なこと書けば炎上するけど、疲れずにうだうだなにか言うには多分ブログがよい

 

  • ちゃんと文章を書く習慣をつけたい

  実はアナログで思ったことをノートに書き留めているけれど、長文とか書かないし文章の練習としては足りなくなってきた

 

  • ライブとか行った時に記録をつけたい

  いつも音楽のライブに行くときは1人なので、同じ空間に居合わせた人と何かを共有できたらなあと

 

  • はてブロはこの2017年にもいくつか読んでるブログがあるので少しは真似したい

 ブログなんて実質ゼロ年代の文化かもしれないけど、ゼロ年代に憧れてるし、はてブロは一定の盛り上がりが続いているような感じがする

ワープアやってます

普通に働いて普通に遊んで暮らしたいだけなのに、なんだかそれが難しい

前給与明細みて絶望したし、希望休いっぱいいっぱいだし

とりあえずやれるだけやらないといけないのだろうか

ふゆやすみ

 とくに書きたいこともないですが強いて言うなら学生時代最後の?冬休みを郵便局でバイトしたりしつつ過ごしてます

 

 通帳の残高も悲惨なものなので身動きとれません

多摩川レコードのレビューを探してました

 バンドのファンサイトとか個人の音楽レビューサイトとか、一昔前の音楽ファンはDIY精神も段違いに感じる

  自分もそういうのやりたい